どもども。
とうとう始まりました。
「サトーの矯正」こと、
顎機能を考慮した佐藤貞雄の矯正治療 2021 実践編(Webinar)
熱い、熱すぎます。佐藤先生の情熱。
お問い合わせは、リニューアルしたGeepeeBrothersのウェブサイトから。
参加、お待ちしてますよ。

歯科医師西山令生個人のウェブサイトです
どもども。
とうとう始まりました。
「サトーの矯正」こと、
顎機能を考慮した佐藤貞雄の矯正治療 2021 実践編(Webinar)
熱い、熱すぎます。佐藤先生の情熱。
お問い合わせは、リニューアルしたGeepeeBrothersのウェブサイトから。
参加、お待ちしてますよ。
どもども。
新しいことを成し遂げようとするときに犠牲はつきものです。
エフェクターボード作製に置いてもそれは例外ではありません。
何だそりゃ。
とにかく無駄なことをしてしまった。
どうして、polytune 2と3の両方があるのか。
Free The ToneのARC-3があるし、ボリュームペダルから一方通行なのでバッファーとか関係なし。
常時表示機能があるから。
ところで一度もペダル踏まなくても常に表示されるんだろうか・・・。
次に電源タップ。
スペースの都合でオヤイデ電気の電源タップを断念し、ベルデンの電源タップにしたのですが、この形には2種類合って、今回採用したのは電源コードが必要なタイプなのです。
迷ったのですがこちらのほうが、現実的かと思いまして。
さぁ、今度こそ秋葉原のオヤイデ電気直営店でアウトレットを探そう。
やれやれ、二度手間だよ・・・、でも嫌いじゃないかな。
ではでは。
どもども。
エフェクターボード作製 その3です。
本日は、コンパクトエフェクター設置から。
まずはIbanezの TS-9から。Stevie Ray Vaughan好きならはずせません。
憧れだったPHASE 90。
最後にMXRのcabon copy analog delay。
Free The Toneのソルダーレスケーブルのプラグが揃いました。
今日の最後はDCケーブル。
附属のケーブルで足りた。
一応、全て接続。
次にアダプタ。
ARC-3とDC・DC Stationのアダプタ。
あとは信号系のみ。
そうそう、ベルデンの電源タップは電源ケーブルなしにしたんですよ。
これも揃えないとなぁ。
今日はここまで。
ではでは。
どもども。
エフェクターボード作製のその2です。
前回はここまで。
本日は電源系。
なるべくものを減らしたかったのですが、最終的に電源タップを置きました。
アダプター2個しかないんだけど、5穴。
箱も立派。
本当はオヤイデ電気のタップにしたかったのですが、でかすぎたので断念・・・。
これも、Temple Audio Designのプレートで固定。
実は反対につけてしまった。
気を取りなおして付け直し。
次にパワーサプライ。
Custom Audio JapanのDC・DC Station。
買う前にWebから質問したんすよ。
Free The ToneのARC-3の電源がLINKから取れるかどうか。
そしたら真摯に答えてくれました。
惚れました、Custom Audio Designはワタクシ、イチ押しです。
結局買いました。
ボードの下で姿は見えないし、目立った音の変化はわかりにくいですが、これは大事です!
Temple Audio DesignのTrio28にはボードの下にこんなオプションがついてます。
今日はここまで。
ではでは。
どもども。
最近、City Popってのが流行ってるんですか?
しかも日本ではなく日本語の曲が海外で流行っているらしいです。
先日、こんなツイートをしました。
”松原みきの真夜中のドアや竹内まりやのPlastic LoveなんかのCity Popが流行っている?とのことだけど、自分にとって憧れだったそういう曲が似合う場所が東京になくなったような気がする。場所がなくなったのか時代が変わったのか自分が変わったのか。
— Reio Nishiyama (@reio_nishiyama) May 19, 2021
そしたらこんなコメントをいただきました。
”シティボーイになりすぎてシティポップがつまらない!そうなのよ。”
”昔から都会のイメージをカントリーに向けた商法だということに気付いたんだよ!”
自分は当時邦楽をほとんど聞いてなかったので、ミュージシャンズミュージック的な聴き方しかしてませんでしが、昔は東京で1人でバーに行きたいとか、ビルの合間を車でドライブしたいとか、青山や汐留なんかのお店に行きたいとか漠然と憧れていました。
そういうお洒落な?場所に似合うのが所謂今のCityPopだったような気がします。
程なくして、1人でバーに行くだけではなく馴染みの店ができたり、いいクルマでドライブしたり、都心部を散歩することができるようになって、子どもの頃に憧れていた都市部での生活がだいたいできるようになってしまった。
今は都市部で行きたいところややりたいことがほぼなくなりました。
そして、乱暴な言い方で表現するとすればサーフミュージックは海で聴きたいみたいな、シティポップをどの場面で聴いたらしっくりくるのか、今やその場所が思い浮かびません。
果たして、自分が都市部での生活に慣れてしまって偶像化されたシティポップの世界観が実際にはないことに気がついたのか、過去にはシティポップの似合う場所があって、このご時世に消滅、または少なくなったのか、答えは出ません。
キーボードをタイプしながら、なんだかモヤモヤしてる。
先日、Facebookでベースの先輩が昔の写真を載せてました。
二十歳の頃の河口湖のやつね。
その頃は確かにCityPopの世界がリアルにあったと思うんですけどね、自分の中でも・・・。
どもども。
だいたい機材が揃ったからエフェクタボードのセッティングを始めたいと思います。
まずはジャンクションボックス代わりの4Way Patch moduleの取り付け。
ジャンクションボックスよりも邪魔にならずに省スペース。
次に絶対移動しないと思われるFree The ToneのARC-3。
プレートを並べてと
キムワイプとアルコールでよく拭く。
バッチリ。
次にShin’s Musicのボリュームペダル。
ついでに福島に帰るときにMLSの先輩、後輩の皆さんにもらったMarshallのMS-2。
今日はここまで。
エフェクターも並べてみたのですが、Free The Toneのソルダーレスのプラグが全然足りない。
どう言う計算をしたのかなぁ・・・。
続くです。
どもども。
20過ぎた頃からずっと車の運転をしてきたのですが、ちょっと前に車を手放したんですよ。
震災のときから人よりも余計に運転することが多かったので運転に疲れたのかもしれません。
ちょっと前に車2台所有していたときには、1台は24万キロ、もう1台は19万キロ。
その後買い換えした車は2年で7万キロ。
今の部屋は駅から近くて通勤は電車だし、旅行も行かないし、何より車そのものに興味がなくなりました。
お酒飲んでも帰れるし、居眠りしても危険じゃない。
自分1人ならホントに車はいらないな。
なんだか帰って身軽になりました。
ちょっと寂しい気もしますが、これもライフスタイルに合わせた選択肢の一つじゃないかなと思ってます。
ではでは。