エフェクターボード作製 その2

どもども。

エフェクターボード作製のその2です。

前回はここまで。

本日は電源系。

なるべくものを減らしたかったのですが、最終的に電源タップを置きました。

アダプター2個しかないんだけど、5穴。

Belden電源タップ

箱も立派。

本当はオヤイデ電気タップにしたかったのですが、でかすぎたので断念・・・。

これも、Temple Audio Designプレートで固定。

実は反対につけてしまった。

気を取りなおして付け直し。

 

次にパワーサプライ。

Custom Audio JapanDC・DC Station

買う前にWebから質問したんすよ。

Free The ToneARC-3の電源がLINKから取れるかどうか。

そしたら真摯に答えてくれました。

惚れました、Custom Audio Designはワタクシ、イチ押しです。

結局買いました。

ボードの下で姿は見えないし、目立った音の変化はわかりにくいですが、これは大事です!

Temple Audio DesignのTrio28にはボードの下にこんなオプションがついてます。

今日はここまで。

ではでは。

エフェクターボード作製 その1

どもども。

だいたい機材が揃ったからエフェクタボードのセッティングを始めたいと思います。

まずはジャンクションボックス代わりの4Way Patch moduleの取り付け。

ジャンクションボックスよりも邪魔にならずに省スペース。

次に絶対移動しないと思われるFree The ToneARC-3

プレートを並べてと

キムワイプとアルコールでよく拭く。

バッチリ。

次にShin’s Musicのボリュームペダル。

次にVOXワウペダル

ついでに福島に帰るときにMLSの先輩、後輩の皆さんにもらったMarshallMS-2

今日はここまで。

エフェクターも並べてみたのですが、Free The Toneのソルダーレスのプラグが全然足りない。

どう言う計算をしたのかなぁ・・・。

続くです。