エフェクターボード作製 その6

どもども。

気になっていた場所があって、調べてみたら対応する部品がありました。

Custom Audio Japan Phone Jack Protector

使用しないPhone Jackの穴をカバーする部品です。

とってもニッチな製品ですなぁ。

あまり高価な製品ではなかったので2つ購入。

あいている穴からほこりが侵入するのを防ぐためにカバーします。

こんな感じ。

全てをカバー、完成。

MIDIの端子のカバーはないのかなぁ。

 

あとは電源コードだけ。

ではでは。

 

エフェクターボード作製 その3

どもども。

エフェクターボード作製 その3です。

本日は、コンパクトエフェクター設置から。

まずはIbanezTS-9から。Stevie Ray Vaughan好きならはずせません。

次に、BOSSBD-2。汎用性が高いので。

憧れだったPHASE 90

最後にMXRcabon copy analog delay

Free The Toneソルダーレスケーブルのプラグが揃いました。

今日の最後はDCケーブル。

附属のケーブルで足りた。

一応、全て接続。

次にアダプタ。

ARC-3とDC・DC Stationのアダプタ。

あとは信号系のみ。

そうそう、ベルデンの電源タップは電源ケーブルなしにしたんですよ。

これも揃えないとなぁ。

今日はここまで。

ではでは。

エフェクターボード作製 その2

どもども。

エフェクターボード作製のその2です。

前回はここまで。

本日は電源系。

なるべくものを減らしたかったのですが、最終的に電源タップを置きました。

アダプター2個しかないんだけど、5穴。

Belden電源タップ

箱も立派。

本当はオヤイデ電気タップにしたかったのですが、でかすぎたので断念・・・。

これも、Temple Audio Designプレートで固定。

実は反対につけてしまった。

気を取りなおして付け直し。

 

次にパワーサプライ。

Custom Audio JapanDC・DC Station

買う前にWebから質問したんすよ。

Free The ToneARC-3の電源がLINKから取れるかどうか。

そしたら真摯に答えてくれました。

惚れました、Custom Audio Designはワタクシ、イチ押しです。

結局買いました。

ボードの下で姿は見えないし、目立った音の変化はわかりにくいですが、これは大事です!

Temple Audio DesignのTrio28にはボードの下にこんなオプションがついてます。

今日はここまで。

ではでは。